 |
身体の歪みによる血管の圧迫で、血行不良になり悪化します。
|
 |
重力や体重の増加により、内臓が下垂し腸の機能が衰えます。
|
 |
肩甲骨がひろがり、肩関節がずれることで腕の筋肉がゆるみ、腕がスムーズに動かし
にくくなります。
次第に二の腕に余分な脂肪がつきます。
|
 |
猫背になって肩甲骨がひろがり、背中の筋肉が引っ張られると逆側の腕の筋肉がゆるみ、
バストが下がって貧弱になります。
|
 |
背中は23個の骨がつながり、S字型のカーブを描いています。腰に負担がかかったり、
背中が歪んだりすると、背中の筋肉を緊張させて歪みをカバーするため、お腹側の筋肉
がゆるみ寸胴になり、ポッコリと出てしまうのです。
|
 |
骨盤が歪み、股関節・膝関節、足首に歪みが生じることで、O脚・X脚など足のラインを崩し
てしまいます。また、重心が外側にかかる事で足の筋肉が正しく使われなくなり、内ももが
たるんでしまいます。
|
 |
骨盤の唯一の関節である仙腸関節がずれて歪むと、股関節もずれ、中殿筋・大殿筋がゆるみ、
大きな扁平なおしりとなります。
|
 |
骨盤がゆがみ内臓が下垂してしまうと満足感が得られずに食べ過ぎの原因となります。
また背骨の歪みにより背骨沿いにある自律神経が圧迫される事で食欲をつかさどる神経
も圧迫され食べ過ぎの原因となります。
|
 |
身体のゆがみによってなまける筋肉が脂肪へかわります。また内臓が下垂し、正しく
機能しないことで、身体の基礎代謝が下がり太りやすい身体となります。
|
体験してください!!